リース

トヨタL&F広島の「リース」が
高い安心感と確実な生産性をお客様にお約束します。

フォークリフトの導入形態(株)産業車両協会調べ

フォークリフトの導入にあたっては、これまで多くのお客様が購入(所有)を選択されていましたが、「経営のスリム化」「アウトソーシング(外部委託)」といった時代の流れのなかで、一般設備機器とともにリースの活用が急速に広まっています。
特に生産財であり、またラインの一部として機能するフォークリフトは、車両の劣化や故障が生産性の大幅低下を引き起こすため、万全の整備のもとに最新のフォークリフトを使用し続けることの出来る「リースシステム」の有用性が高く評価されています。

こんなにあるリースのメリット

  • 月々無理のないお支払いで安心
    毎月一定額のお支払となるため、ご購入に比べて無理なくフォークリフトをご使用いただけます。
  • 資金の有効活用が可能
    フォークリフトを購入される場合、はじめにある程度のまとまった資金が必要になりますが、リースの毎月一定額のお支払なら、資金を計画的かつ有効にご活用いただけます。
  • すべてを経費処理でき経済的
    フォークリフトにかかる費用はすべて経費処理でき、節税効果もあります。
    (注意:企業会計基準に従い、契約条件によっては適用出来ない場合があります。)
  • 伝票処理は毎月1枚で処理も簡単
    伝票はリース料金支払い伝票1枚だけとなります。税金の支払いや減価償却処理などの事務手続きも必要ありません。
    (注意:企業会計基準に従い、契約条件によっては適用出来ない場合があります。)

さらにメンテナンスリースならこんなメリットも・・・

  • 常に万全整備で安心な稼働を約束
    「メンテナンスリース」なら、定期点検は高い技術を持つトヨタの技術マンが点検と整備を行うので、万一の故障を未然に防ぎ、稼働率低下のリスクを回避できます。
  • 明確な車両コストが把握できる
    税金などの諸経費はもちろん。整備点検費用もリース料金の中に含まれていますので、車両に関するコストを先々まで計画的に把握できます。

バッテリー車こそ、リースです。

作業環境改善の意識からバッテリー車の人気が高まっていますが、エンジン車との価格差が導入のネックとなる場合もあるようです。確かにエンジン車に比べると少し高価なバッテリー車ですが、それは車両価格に「燃料代の一部」であるバッテリー代などが含まれるため。さらにランニングコスト(電力使用量)はエンジン車の約1/6ですから、4~5年間のトータルコストで考えると、けっして高くはありません。しかも「リース」なら月々ラクラクのお支払い。導入は一層スムーズです。

バッテリー車こそ、リースです。

バッテリー車のメンテナンスもおまかせください。

  • リース料に定期点検を組み込んだ定期点検付きメンテナンスリースから、消耗品の交換や事故処理までセットされたフルメンテナンスリースまで、お客様のご意向に沿ったメンテナンスリースをお選びいただけます。
  • 専門のサービススタッフがお客様の車両をしっかり管理。万一の故障を未然に防ぎ、安心してお使いいただけるように整備いたします。

リースに含まれる範囲 内容
保険税金 メンテナンス

定期点検 消耗品交換 故障修理
ファイナンス
リース




車両本体と法で定められている諸費用を含みます。修理等のサービスにかかわる費用は別途お客様のご負担となります。
メンテナンス
リース







定期点検(月次・年次検査)費用を含みます。検査結果によりメンテナンスに関する適切なアドバイスをいたします。








定期点検に加え、リース期間中に定期交換が必要となる消耗品(バッテリー精製水など)の部品代と工賃を含みます。







リース期間中の定期点検と整備にかかる、ほぼ全すべての費用を含みます。
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